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: 交響詩『ローマの松』
: 交響詩『ローマの祭』
だい。
http://www.suntory.co.jp/suntoryhall/perform/list1201.html#P07M1
>東電分割で調整=政府、発送電分離要求―電力改革の推進役に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120107-00000008-jij-pol
http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=9501
いよいよ東電は解体でっか。
東電の株主が持ってる株は紙くずになる。
銀行が肩入れした債権も債務不履行じゃろか。
東電が日本のギリシャとなったかや。
東電に関わったものはかつてのごみとなった日本の戦時国債をつかまされたようなものか。
合掌。
わたすは500円で株を売り抜けて良かったにゃ。
午前中は「カーネーション」のまとめ見をしてたのだ。
三人の子供の母になった主人公は、「風と共に去りぬ」ばりに気丈だった。
生命力があるっていいもんだ。
これから世界は沈下していくから、こゆ気丈さがないとやっていけんかもかも。
>平家の赤
0806_122 posted by (C)kohamatk
作者不詳の「平家物語」で語られた壇ノ浦の戦いで、入水した安徳天皇の遺体は御裳川で引き上げられ、赤間関(下関)・紅石山麓の阿弥陀寺境内に埋葬されたそうな。赤間神宮の前身。
境内には一説に明石覚一検校がモデルとされているらしい「耳なし芳一」の木像もあります。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=M-5Y3-RPVNA
父・アイルランド人、母・ギリシャ人。イギリス・フランスで教育を受け、米国通信社の記者として来日したラフカディオ・ハーン(小泉八雲)がとりあげて有名になりました。
実話と伝承が虚々実々?
<
赤間神宮に行ってみたいぞ。
まだまだ行かなきゃならないとこはいっぱいあるなぁ。
明日のコンサートは夕方からだい。
小沢は、「消費税を上げるよりも、
宗教法人課税の方が、はるかに効率よく
金を集められる」と非公式に漏らしてるそうだ!!
宗教法人課税にすると、創価学会からだけでも
約1500億円をぶんどれるらしい・・・・
「小沢氏と公明党・創価学会には、
深い怨念がある」そうだ!(爆)
ガンバレ小沢!!(爆)
| … |
Re:
今井政幸 2012/01/06(Fri) 21:13 No.1
この手はいいかも。 |
>今井様との、今後の、ご議論の希望的観測 (泥チン)
2012-01-06 02:43:11
今井様のことについては、この十年来、なんとか、ご理解すべく、検討を重ねて居るのが、わたすくこと泥炭だす。
わたすの掲示板で提起しているあれこれのスレッドのすべてが、よるに今井様の気ちがいじみた株取引と、ガラクタあつめの、執念が、どこから沸いてでてくるのかという哲学的問題であったのだっただす。
すかすながら、もし、今井様が、真摯に、それらの気ちがいじみた有様を、自ら知ろうとする意志があったら、やっぱ、ここはウキペディアを参照すてから、物を申すなりするべきであり、もすかすて、今井様の場合。ウキペディアの存在を知らないのですか?
そうとなれば、もっ、今井様、今後書き込まれたものに対しては、なんら真実を知ろうとする意志が、欠如している馬鹿者として、対応させていただくのみだす。多少は、自らが、どれほど時代遅れのアンポンタンであるか、どうかぐらいは知っておいて、損にはなりません。
今後は、今井様とわたすの関係におかれましては、もっぱらウキペディア頼みの私自身だすが、私の真理探究は、なみなみならない情念が、あるのであったのだった。真理探究にとって役に立つ限りにおいてのみ、今井様とは、ご議論させて戴きますので、あしからず。
かんがみるに、今井様相手にご議論させていたいても、何一つ私の益になりません。私自身の益にならぬ事はしないのが私の主義ですのであしからず御了承願います。
ああ、滅入った、滅入った。難儀だ、難儀だ。この手のクルクルパーを、相手にしていたとあっては、孫の手前、どの面さげて、明日から暮らしていけば、よいものを。。。
<
なるほろ、文学も読みとめない、知恵遅れの頭が悪いばかもめは、泥ちゃんの書いたものをまるで解読出来ていない。
これじゃ『小僧の神様』もなにがなんだかちんぷんかんぷんだわな。(爆)
泥ちゃんの発する言葉が本来の言葉の意味とずれまくっているのはしょうがないが(というより内容が伴っていない空虚な言葉に堕ちてしまっているのだが)、泥ちゃんの発する言葉から推して、泥ちゃんの内なる世界観がいかなる姿かは容易に読み解ける。
ばかもめにそれが出来ないのは、ばかもめがアホだからだ。
****************************************
ぎ‐ろん 【議論】
[名](スル)互いの意見を述べて論じ合うこと。また、その内容。「―を戦わす」「―を尽くす」「仲間と―する」
り‐かい 【理解】
[名](スル)
1 物事の道理や筋道が正しくわかること。意味・内容をのみこむこと。「―が早い」
2 他人の気持ちや立場を察すること。「彼の苦境を―する」
3 「了解2」に同じ。
*****************************************
残念ながら、泥ちゃんは、「議論」とか「理解」について、それらの言葉の意味を理解してはいない。
だから、泥ちゃんの発する「議論」や「理解」という言葉ははわれわれの言葉とは別の言語なのだ。
泥ちゃんのいう「知ろうとする意思」もわたすたちとは別の概念であり別の意味のことなのだ。
彼の世界観は、だから、一般とは異なる、自分の自分による自分ための言語によって構築されている世界観なのだ。
が、それは、別に咎められるべき事では無い。
われわれはみな同様に、世界を自分の五感で感知した世界像の中に閉じ込められて生きている。
ソクラテスが、洞窟での影絵と称したものをわたすたちは本当の世界と勘違いして生きているだけなのだ。
この影絵をほんとうの世界と勘違いしてることで、だから泥ちゃんは、ばかもめがへりくだって自虐的に言う(?)「>それらすべてくだらないものだと思っているのが拙者です。まっ人間が、そもそもくだらない馬鹿な生き物なのだから、なんぼ言ってきかせても、こりゃ、見果てぬ夢のまた夢だという調子で、日々、のうのうと散歩しているところなり。」を誤解した。
つーか、泥ちゃんには読解力がない。
無知の知。
わたしはわたしがなにも知らないことを知っているから、なにも知らないのを知りもしない泥ちゃんより多く物事を知っている、という反語を泥ちゃんは読解出来なかった。
師と仰がれる程のひとかどの人物と愚者との違いは、ひとかどの人物が相手を一流の本物の人物と見抜けることに比し、愚者は一流の本物の人物を自分より劣る下位の人間と判断してしまうことにある。
一流の人物は一流の人物によってしか見抜かれない。
見る目を持たない人間にそもそも真理がわかるはずもない。
>私自身の益にならぬ事はしないのが私の主義です<
いったい泥ちゃん自身の益とは、本来、議論を欲した泥ちゃんが、他人と議論することにあるのだが、正確にこまかくいうと、泥ちゃんが欲しているのは議論ではない。
理解することでも無い。
泥ちゃんが欲するのは、主観によって歪められた、本当の世界を知らず、ただ影絵を本物と取り違えているそういう自分の世界像を真理だと断定したいということにすぎない。
さてここで泥ちゃんの葛藤が始まる。
世界が分裂するというか。
とある現象について泥ちゃんが他人と「互いの意見を述べて論じ合うこと」をすれば、互いに異なる洞窟の影絵を真実と勘違いしているから、まず、言葉が通じ合わない。
右や左という相対概念も基準が異なるから、てんでばらばらを方向を互いに指し示しているだけで方向が一致しない。
これで「物事の道理や筋道が正しくわかること。意味・内容をのみこむこと。」という理解が出来るはずも無い。
そして、これが、根幹なのだが、ばかもめがまるで読解出来てない、泥ちゃんの「>私自身の益にならぬ事はしないのが私の主義です<」というわがままを基準に据えると、互いの議論のベースとなる相互の平等性が破壊されて、とても「物事の道理や筋道が正しくわかること」には辿り着けない。
知能遅れのばかもめには、泥ちゃんの発することがわたすたちに見せてくれるこの異様な光景がてんで皆目理解出来ないから、思考停止してしまうだけだ。
普通、一般社会は、異様な光景を目にしたとき、すぐに、バケツに水をいっぱい汲んで、相手めがけてかけてあげるものだ。
さすれば、相手のいかれた異様な光景はすぐさま消えて、相手は我に返るものだわさ。
相手にしないことが、相手の目を覚ますいちばんの治療策なのだ。
いっさい関知しない。
これで、相手も目が覚める。
わかったか、ばかたればかもめ。
ったく、無知野郎。
http://blog.goo.ne.jp/kakattekonnkai_2006/e/f42a1567841ac8a6170c47ff3397864b
http://yui.at/bbs2/sr2_bbss_u.cgi?action=show§ion=2325hamanasu&txtnumber=&mynum=437
>ミタ、ミタ?
紅白歌合戦がどこかの局の「家政婦のミタ」の視聴率を抜いたとか抜かないとか。
え?そりゃ一票の格差みたいなもので、比較する自体、無理があるような(^^;
NHKもそんな事言いだす時点で、ジ・エンドか。詰らない情報操作がもうバレてきたのだから、ただただ、実際に起きた出来事を、誠実に淡々と報道するだけにすればいいのに。
北朝鮮のテレビ報道のアナウンサーじゃぁあるまいし(あの台本書いている人は誰なんでしょね)、事象のみ淡々と。するとね、ミタ?ってなるべ w...
私は見ていなかったけれど、毎週あらすじを話してくれる人がいて、来週こそ見るぞ!って思っても必ず忘れて、最後だけ少し見る事が出来たのですが、子役の「きいちゃん」に衝撃。なんと可愛い子なんだろう、と思っていたらなんと!浅田真央さんの再来!?
いやはやびっくり。上手でしたぁ。
http://photo.sankei.jp.msn.com/kodawari/data/2012/01/0105miyu/
<
ミタ、ミタ。
最終回だけ。
騒がれるほどのドラマでもない。
それより、きちゃんのスケートをミタ。
これは将来有望かも。
次世代、次々世代も期待できそうな予感。
これからが楽しみだ。