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素晴らしい感動的な見解です。
この見解に私も同意いたします。
もし人生において大切な要素として「真・善・美」というような事柄があるとしましたら、この騒動で私は大きく「羽目をはずしてしまった」かのように捉えていた面があります。
しかし、かもめさんの上記の書き込みを見て、過去の私の振る舞い、行為にはそれなりの状況と理由とがあって、「真・善・美」とは遠かったにしろ、一生懸命だったことは事実でしたし、まぁ「いいか」程度に軌道修正した方がよいのかなとも思えました。有難うございました。
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Re:
鴨目 HP 2008/09/20(Sat) 15:19 No.1
>この騒動で私は大きく「羽目をはずしてしまった」かのように捉えていた面があります。 |
もし仮にある有名人が自分の掲示板に集う女性たちを漁るなど恥ずべき行為が行われていたとしたら、確かにそれは糾弾され断罪されて当然である。
しかしもし仮にそれが憶測・想像の域を出ていないものだとするならば「断罪行為」は不当なものになってしまう可能性が大である。
私は「悪戯」と称して「女漁り」追及のためのいくつかの行為・言動に関して、真っ向対決する道を選択した。
そのことによって私は大人気なく、過敏・過剰に行き過ぎ、そして感情的な反応を示し多大な迷惑を与えてしまった。
少しでも有利になるためと思って仲間を増やそうとしてしまった。かくして私は適切さと穏当さを欠いてしまったのである。
しかしこれ以上、ある有名人に実害が及ばないように配慮するのも「対決する道」を選択した私の責任でもあると思っている。
私が可能な限り謝罪に徹しようとするのは自分の身の安全を図るということよりも私なりの配慮である。
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Re:
鴨目 HP 2008/09/20(Sat) 08:17 No.7
善悪の問題ではない。事柄に全身全霊を打ち込んで言い分を通そうとする、それが政治だ。否定するも肯定するも、降りかかった火の粉は、自分の手を汚して振り払わなければならないのである。それが現場性というものであり、火の粉が舞ってくる中に立ちすくんで、はじめて当事者となる。当事者資格が得られるのだ。この現場性からは、誰しもが逃れられない。だが、田吾作は、振ってくる火の粉を前にして、己一人の利得におびえ、たびたび身を隠すに徹していた。政治的判断が迫られているとき、どちらともつかない、のらりくらりの戦法を選択するのは、卑劣漢たる第一の特徴だ。この、うすらばかは、話題の事柄に接していながら、事柄の本質を、自分では決して判断しようとはしなかったのである。むしろ人に判断させようとし、裏に回ってしきりに人を利用しようとし、人を前面に立たせ、自分の影を隠していた。人に行動させようと、人の尻をつついていただけだ。自分からは、ネットで問われている表現上の手段たる論理も言説も理屈も思いつかなかった。モクモク鈍角らから、取りざたされた今井の罪にもならない罪がある。これも今にして思えば大笑いだ。それは内容証明回覧というもので、オフ会の席上、今井は、モクモク側がPGM氏個人に送りつけた訴状らしきものをコピーして、回覧してきたのである。このときの彼の振る舞いが、わたしには滑稽なのだ。彼の人となりを、すべて表している。黙って、こそっーと一枚の用紙を回覧していた。本人からは、なんの説明もなし、なんの感想もなし。そして、後日、さんざんに秘密文書を回覧したとして、モクモク鈍角側から、言い募られ、目を白黒させては、逃げ回っていたのである。どちらにしても大笑いだとは、何度も言うが。わたしは、このうすらばかに申したことがある。いっそ、回覧するぐらいなら、前文をネットに公開してやれっと。こそこそしやがって。オフ会の参加者に内緒で読ませ、読んだ誰かに、公表させる下心があったと申しては、言いすぎだろうか。以外に、これがこのうすらばかの、世間に対する一貫した処世術となっているのかもしれない。こうした戦法は、たびたび、見られる。たとえば、本日予定されていた大井町録音ファイル公開事件も、そうである。わたしに内緒で、弁護士から公開を禁止されている録音を聞かせるから会おうというのである。それを私に聞かせることは、公開したことにならないのかと、問いただすと、大あわてだ。わたしが仕事で会合は中止になったが、田吾作犯にとっても、犯行に手を染めなかったと、いまごろ胸をなでおろしているに違いない。それにしても、こんなものも、いまやすでに時効だ。必要な言説は、すべて公開すべし。弁護士が禁止していようと、だれそれの個人情報であろうと、公開することによって、相手にダメージを与えられる予測のつく情報は、自分の責任において、公開してしまうのである。新聞記者や週刊誌記者の根性はそこにある。それが言論における最前線にたつものの心得である。自分の個人情報がさらされるのが怖いとか、その他の弱気が出てくるなら、公開の場で、文章なんぞ書く資格なしと言えるのだ。 |
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Re:
今井政幸 2008/09/20(Sat) 08:33 No.8
あほたれば鴨目には、あとできちんと教えてあげるが、わたすが、ば鴨目を白州に引き出さないのは慈悲だ。 |
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Re:
watanabekikuo 2008/09/20(Sat) 08:43 No.9
>watanabeさん、わたしは5年前になりますか、例の「週刊文春」記事に発する有奈氏とモクモク鈍角連合のやりとりのいっさいが、面白くて面白くてなりません。わたしもふくめてということですが、掲示板などでああでもないこうでもないと、かかわった人間群の一人一人が、滑稽の一語につきますよ。 |
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Re:
鴨目 HP 2008/09/20(Sat) 08:53 No.10
watanabeさん、おはようございます。あなたは次のように書いていますが。 |
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Re:
今井政幸 2008/09/20(Sat) 08:59 No.11
ば鴨目に、聖人今井が理解できるはずもない。 |
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Re:
今井政幸 2008/09/20(Sat) 09:03 No.12
犯した罪は一生消えない。 |
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Re:
watanabekikuo 2008/09/20(Sat) 09:17 No.13
>誰もが馬鹿であり、また誰にしても悪い人はいなかったのです。それぞれが仮想敵を妄想内に誇大に構築してしまい、相手を悪党と思い過ごし、必死の面持ちで、戦っていたのですよ。 |
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Re:
鴨目 HP 2008/09/20(Sat) 09:27 No.14
わたしは「必死の面持ちで戦っていた」と書きましたが、そのことを自分に対しても、みなさんに対しても、褒めておきたいのです。過去は、そのように語られなければならないと、最近、気がつきました。そのとき、すなわち現場性に立ち会っている当事者たるものは、戦いの真っ最中なのです。それが生活であり、人生というものですよ。きっと。教育というものも、そうしたものではないのでしょうか。当人は必死の面持ちで、それこそ気が狂うほどまでに戦闘状態に入っているのです。だが他の人には、それは実にくだらなくしか見えない反復練習のようにしか見えないということもある。懸命に生きているということは、他の人には滑稽に見えるものですよ。馬鹿にしか見えないものですよ。当人だけなのです。命の脈動を知っているのは。本当に自分のことを知っている人は、黙って人生を楽しんでいるのです。不平不満のあれこれ、それも何かというと他人を指弾して、満足を得ようとする人の言説というものは、なんの益にもなりません。詩にも歌にもなりません。わたしは、そう思います。ネットであれメールであれ、文章を書くなら、楽しい一文を書き付けたい。それがわたしのねらい目です。 |
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Re:
watanabekikuo 2008/09/20(Sat) 13:49 No.15
>もう、そうした類の文言は書き連ねないほうが、ネットのためでもあり、よき言説と生活のためと言えるのではないでしょうか。なんの為にもならないような気がするのです。 |
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Re:
鴨目 HP 2008/09/20(Sat) 14:32 No.16
watanabeさん、わかってくれてありがとうございます。かといってわたしは、watanabeさんの口を、封殺しようという気は毛頭ありません。ひとつには、過去のあれこれについて感傷的に語るべからずと、言いたいのです。それは政治的にも文章的にも、何のためにもならないような気がするという、感想を述べてみたまでのことです。また、かといって、昨今の泥炭さんの記事のように、邪推に邪推を重ねたような根拠薄弱の見え透いた偽善を、いくら書き連ねても、泥炭さんご自身は当事者でもなんでもないのですから、これもまた誹謗中傷の上塗り行為となるに違いないのです。その意味で、過去と現在は区切られている。過去は過去の当事者のものですよ。幸か不幸か、その場に泥炭さんは、いなかったのです。なにか新しいことが言いたいのなら、小説じたてに面白おかしく書き連ねて、三流週刊誌にでも売り込みなさい。それもまた衆愚の文章道だ。目も当てられません。過去を汚すなといいたいほどだ。大切なわたしたちの過去に、ドロ靴であがりこんでくるなと、言いたい。こうした気持ちは、ほかならぬ鈍角氏なら、同感してくれるだろう。 |
で、ひょっとしたら会社に忘れたかもと淡い期待で会社に行ったが会社にもない。車の運転があるから、すぐ眼鏡は必要なのだが、会社の近くに、すぐできる眼鏡屋がない。で、メガネドラッグに行ったら、メガネは即日夕方出来て、それまで代替のメガネを貸してくれるというのから、即作ったわい。27000円と会社の者に報告したら、みな、40000円くらいの眼鏡をしてたのだった。
席が埋まってきてる。
ウルトラマンもいっぱいだにゃ。
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大丈夫だ。
えい
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