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げっ!
わたすは、大丈夫なのか。
早速ネットをみた。
いろいろ出てたわさ。
グレープフルーツと薬の副作用のことが。
http://www1.ocn.ne.jp/~kaminote/sub14.html
http://www.gik.gr.jp/~skj/drug/ccb.php3
カルシウム拮抗薬を飲んでる人はグレープフルーツがやばい。
で、わたすが飲んでる薬はそうじゃなかった。
おー、安堵。
今は、情報開示が当たり前だから、薬を渡す時、不都合があれば、しっかと教えておいて欲しいと思ったけど、わたすのは問題ないからなんも言わなかったみたいね−。
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Re:
**の1人 2011/09/16(Fri) 23:29 No.1
果物や他の薬剤との飲み合わせに注意が必要なら、最初に処方されたときの薬剤情報提供書にその旨書いてあるはず。 |
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Re:
今井政幸 2011/09/17(Sat) 00:27 No.2
グレープフルーツが、実は、血圧の薬といっしょに合わさると危ない、という情報を得て焦りまくったのだった。 |
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Re:
Anthony HP 2011/09/17(Sat) 00:49 No.3
歯医者さんでも喫煙者かどうか、飲酒の量は、とか聞いてきますね。 |
明日は、防災の研修があって、コンサートがあるのだった。
すかす、明日は雨だにゃ。
とほほ。
>休んでいた工場が一斉に稼働した、残暑の読みを間違え発電所を休止させた、などなどの理由で、お隣の韓国が一斉停電したというから驚いてしまいました。
日本では東日本大震災直後に一部地域で停電したようですが、概ね乗り切れたような。来年の事は判りませんが、東京都に関しては福島に依存する事はなくなるかもしれない。地産・地消というのは理想ではありますが、消費地と生産地、という視点はどうなのかな?
菅前総理も再稼働に言及されていた浜岡原発に、防潮堤が建設されるという新聞報道。
砂地に手抜き工法の姉葉原発とまで揶揄される浜岡原発は、津波以前に活断層の真上の砂丘の上に建っているという事ですが(^^;
マジ?フジ!の水野さんだからなぁ...
電力会社とは、電力(電気)を供給する事業(電気事業)を主要な収益源としている会社の事で日本では、電気事業法に規定する一般電気事業者を指す(「○○電力」と名乗っていることから)との事です。
1995年、世界的な規制緩和の流れを受けた電気事業法改正に伴う電力自由化により、電力会社に卸電力を供給する独立発電事業者 (Independent Power Producer、IPP) の参入が可能になり、また大型ビル群など特定の地点を対象とした小売供給が特定電気事業者に認められたわけでして。
これにより、異業種からの電気事業への参入が相次いだけれど、自治体が参入するというのは民営化になっているものを、わざわざ官僚機構が管理するという時代に逆行した事象が起きるわけで、水道事業の如く自治体の独占の二の舞か。一般企業と自治体が競合できるわけないではないか。そもそも儲けてはいけないのが官僚機構なのだから。それでなくても、民間に任すべきものまで取り込んで赤字を膨らませている東京都でありまして。あの雨漏りがする東京都庁舎みたいなものを建ててしまう前に、六本木ヒルズのような発想があって然るべきだ、あんな不経済な建造物を建てるのが役人の考える事です。
<
電力業界は独占企業で儲けまくっていたから、わたす的には電送分離で、自由化すべきだと思う。
さすれば競争原理が働いて電気料金は値下がりする。
なんもしない電力会社の給与が高いのは間違ってるわさ。
六本木ヒルズは絶対に停電さすわけにはいかないから、独自に自前の発電設備を持っている。
東京電力から電気は買っていないのだ。
これも、
「1995年、世界的な規制緩和の流れを受けた電気事業法改正に伴う電力自由化により、電力会社に卸電力を供給する独立発電事業者 (Independent Power Producer、IPP) の参入が可能になり、また大型ビル群など特定の地点を対象とした小売供給が特定電気事業者に認められた」
おかげだわさ。
だから、東京都は、都庁の電気は、自前の発電所の電気でまかなえばよい。
地震で東京電力が停電しても、都庁は停電しないというのが都民に安心感を与える。
あと、都営地下鉄の電気はその自前発電所のでまかない、地震になっても、都営地下鉄は走ってる。
こゆのなら、積極的に東京都が発電設備を持つのは歓迎されると思うよ。
テスト
次に挙げたいのは、クロミの「パン泥棒」です。王様のためには山ほどのパンを作られている一方、日々の食事に困るバク一家のような世帯もある、というマリーランドの格差社会。そのゆがんだ体制の中で義賊としてクロミが暴れている事が分かります。
そして裁判でもお互いをかばいあうバクロミの熱い友情。そして、バク兄弟にパンを配るときのクロミの表情がとてもいいです。それにしても、マイメロの時もそうでしたが、ここの裁判は、弁護人すらつかない「暗黒裁判」です。
また、今週のバクロミは、柊を救おうと大活躍。唐突に登場した「ナスビの神」も含め、このあたりの描写も上手く描かれていました。次回、どうやって柊がダークパワーの精を倒すのか、またそこにバクロミがどうからむかによって、このシリーズの全体的な印象はかなり変わってくるのでは、と思っています。
集と対策を試みる。
ミッフィーとサンリオ 【著作権訴訟で和解、共同で被災地に義援金を送る】
Posted Date: 2011, 6/7, 20:04
サンリオは7日、ウサギのキャラクター「キャシー」について、オランダ作家が自身のウサギのキャラクター「ミッフィー」を模倣したと訴えている著作権侵害訴訟で和解合意したと発表した。東日本大震災を受けて、サンリオとミッフィーを生み出したディック・ブルーナ氏、ブルーナ氏の著作権を管理するオランダ社メルシスが訴訟を行うより諸費用を日本の復興のために寄付すべきだと合意、和解した。
サンリオとメルシスは共同で15万ユーロ(約1750万円)を東日本大震災への義援金として寄付する。互いのキャラクターを尊重し、係争中のすべての訴訟を取り下げることにした。
>「東電の松本純一原子力・立地本部長代理は同日、明治三陸沖地震(1896年)と貞観(じょうがん)地震(869年)を想定した津波の試算を2008年に行い、大震災の4日前の今年3月7日に経済産業省原子力安全・保安院に試算結果を説明するまでの経緯などを説明しました。」
http://www.jcpre.com/genpa-fukushima2011-3/2011-8-26gen.html
福島第1原発 津波16メートと東電が3年前(2008年)試算し、経営陣も把握していたのに、国会では「想定外」と答弁していたのでした。3年前に即、対処していれば....
2011年4月30日(土)付、「しんぶん赤旗」より転載。
外部電源喪失 地震が原因
吉井議員追及に保安院認める
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日本共産党の吉井英勝議員は27日の衆院経済産業委員会で、地震による受電鉄塔の倒壊で福島第1原発の外部電源が失われ、炉心溶融が引き起こされたと追及しました。経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭院長は、倒壊した受電鉄塔が「津波の及ばない地域にあった」ことを認めました。
東京電力の清水正孝社長は「事故原因は未曽有の大津波だ」(13日の記者会見)とのべています。吉井氏は、東電が示した資料から、夜の森線の受電鉄塔1基が倒壊して全電源喪失・炉心溶融に至ったことを暴露。「この鉄塔は津波の及んでいない場所にある。この鉄塔が倒壊しなければ、電源を融通しあい全電源喪失に至らなかったはずだ」と指摘しました。
これに対し原子力安全・保安院の寺坂院長は、倒壊した受電鉄塔が「津波の及ばない地域にあった」ことを認め、全電源喪失の原因が津波にないことを明らかにしました。海江田万里経産相は「外部電力の重要性は改めて指摘するまでもない」と表明しました。
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転載終わりです。
4年連続で起きた大地震
▽1943(昭和18)年…鳥取地震 M7.2
▽1944(昭和19)年…東南海地震 M7.9
↓37日後
▽1945(昭和20)年…三河地震 M6.8
▽1946(昭和21)年…南海地震 M8.0
前回の南海・東南海地震(鳥取・三河も)は、大東亜戦争真っ最中から終戦直後の発生の為、被害調査は行われず、個人の調査もスパイ扱いされたという。新聞報道も数行だけであり、ほんの70年前なのに、記録はほとんど残っていないようです。戦中、日本政府が報道規制をし、新聞に詳細な記録が残っていなくても、戦中・戦後直後の東南海・南海地震で、学校が崩れ亡くなった子供達がいたと思われます。
1943年から1946年に連動した大地震が起きているのに、1954年には自民党の『中曽根康弘元首相が唐突に』日本初の原子炉製造予算2億3500万円を議員立法で提出したということらしい。しかも、『たった3日間の審議』で成立させて以後、官僚、財界、学会、メディアを巻き込み、「原発こそ、石炭や石油に代わる夢の新エネルギー」と国民に喧伝し続けてきたというのが原子力発電の日本におけるルーツのようですが、政治評論家・森田実氏によれば、
「60年代の日本に自前の原子炉を造る技術力はなく、原発先進国の米国の技術に委ねたのですが、当時の米国には地震や津波への備えはなかった。 自民党が地震大国としてのリスクを軽視する形で原発導入を進めたズサンさが、老朽化した福島第1原発で最悪の形で露呈したのです」
自民党政権は70年代のオイルショックも原発推進のチャンスにした模様です。 石油依存の低減を掲げ、74年には「電源開発促進税法」「電源開発促進対策特別会計法」「発電用施設周辺地域整備法」と、『いわゆる「電源三法」を制定』。 電力会社から吸い上げた税金を特別会計にプールし、そのカネを自治体にバラまく仕組みを完成させたのでした。 原子力予算に投下される税金は年間4500億円以上。
更に使用済み核燃料をどうするか。
<
前もって、共産党のいうことを聞いていたら、今回の事故はなかったから、結果、原発はそのまま存続し続けたことだろう。
事故が起こったから、も、原発は存続出来ないことになった。
結果、事故となったのも、わたすたちの意識変革を促したからあながち全否定されることもないかも。
むろん、事故の爪痕は多きすぎることだけんど。
フクシマの人は、すぐに、疎開して、他の県の人がフクシマの世話をするというか、面倒を見なければいけんと思うぞ。
ひいらぎしゃま